幾何 · サンプルレッスン
三平方の定理(ピタゴラスの定理)
a² + b² = c²
いちばん長い辺の上の正方形は、小さな2つの正方形を合わせたものに等しい。
一歩ずつ進む道すじ
矢印をたどって、数えることから高等数学へ。
EastMath のカリキュラムは、ひとつながりの「学びの道(有向グラフ)」として並べられています。それぞれの矢印が次に進むべき方向を示すので、学ぶ順序・前提・全体の構造をひと目でつかめます。
7
学習の柱
37
学習ステージ
1,142
知識ポイント
I
数と計算
数の感覚、四則演算、分数、比、負の数、累乗、実数を身につける。
II
式と方程式
算数を代数へ。文字式、因数分解、分数式、方程式、不等式へと進む。
III
平面幾何
図形と直線から、三角形・多角形・相似・拡大縮小・円へと進む。
IV
関数
座標と集合を用いて、一次・反比例・二次・指数・対数・三角の各モデルを学ぶ。
V
ベクトル・空間・複素数
向き、空間、座標、解析幾何、そして複素数の構造をつなげる。
VI
場合の数・確率・統計
組合せ的な数え方、確率モデル、データの要約、統計的な考え方を学ぶ。
VII
論理・解析・その先へ
最後は、形式論理、微積分、積分、線形代数、整数論、証明、実解析へ。
矢印は、227 のモジュールを進むおすすめの順序を示しています。各ステップの中の詳しい知識ポイントを見たくなったら、カリキュラム全体を開いてください。
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